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第7回 2022年の世界を展望する~日米関係の近未来と日本が為すべきこと

学ぶこと

世界で日本はどう見られているのかー。
日本を世界に発信する英語ニュース・オピニオンサイト【JAPAN Forward】が、
日本と世界の問題をひも解き、世界の半歩先を読むきっかけをつくります。

第7回 「2022年の世界を展望する~日米関係の近未来と日本が為すべきこと」

日本では、新型コロナウイルスの感染者数も死者数も減りましたが、
世界ではまだコロナ禍が収まる気配はありません。
香港に次ぎ、台湾に触手を伸ばす中国と米国の対立の行方はどうなるのか。
また、激動する国際情勢の中で、日本はどのような道を歩むべきなのか。
産経新聞ワシントン駐在客員特派員で、 JAPAN Forwardの特別顧問を務められる国際的ジャーナリストの古森義久氏に、 2022年を展望していただきます。



〈古森義久(こもり・よしひさ) プロフィール〉

産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授。
1963年慶應大学卒、ワシントン大学留学。

毎日新聞社会部、政治部、ベトナム、ワシントン両特派員、米国カーネギー国際平和財団上級研究員、産経新聞中国総局長、ワシントン支局長などを歴任。

ベトナム報道でボーン国際記者賞、ライシャワー核持込発言報道で日本新聞協会賞、日米関係など報道で日本記者クラブ賞、著書「ベトナム報道1300日」で講談社ノンフィクション賞をそれぞれ受賞。

著書は「日中再考」「主張せよ、日本」「米中対決の真実」「コロナウイルスが世界を滅ぼす」「アメリカの悲劇!」「米中激突と日本」など多数。

 




講師:内藤 泰朗(ないとう やすお)
JAPAN Forward 編集長

英文ニュース・オピニオンサイト「JAPAN Forward」編集長。

青山学院大学物理学科卒業後、1989年に産経新聞社入社。

プノンペン、モスクワ、ロンドンの各特派員のほか、米ジョージワシントン大学ロシア・ユーラシア研究所でフルブライト客員研究員を務めた。

モスクワ駐在中の2005年、産経新聞の連載「日露開戦から100年 第2部 帝国の憂鬱(ゆううつ)」が評価され、ロシアの独立団体、メディアソユーズの「ゴールデン・ワード賞」銀賞を受賞。

ロンドン駐在中の2015年には、神風特攻隊の攻撃で父親を失った英国人が特攻隊員の遺族と対面するまでを追った一連の記事で、英国の外国プレス協会(FPA)「年間報道大賞」を受賞。

著書に「北方領土は泣いている」(共著)など。

1964年3月20日、東京生まれ。1男2女の父。

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