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第16回 安倍晋三氏が遺したレガシー 日本は激変する世界にどう対応していくのか

参議院選挙の最中、安倍晋三元首相が応援演説中に凶弾に倒れました。

安倍氏暗殺は日本の政治、そして世界に何をもたらすのかー。

ロシアによるウクライナ侵略や中国の横暴な振る舞いが露わになる中、日本はいま何をなすべきなのかー。

安倍氏を20年以上にわたり取材してきた産経新聞論説委員兼政治部編集委員の阿比留瑠比(あびる・るい)氏と考えます。



〈ゲストスピーカー:産経新聞論説委員兼政治部編集委員  阿比留 瑠比(あびる・るい)〉

産経新聞論説委員兼政治部編集委員。

1990年産経新聞入社、早大政経学部卒。

仙台総局、文化部、社会部を経て1998年7月より政治部。第一次安倍晋三内閣、鳩山由紀夫内閣、菅直人内閣、第二次安倍内閣で首相官邸キャップ。

著書は『総理の誕生』(文芸春秋)、『政権交代の悪夢』(新潮新書)、『決定版民主党と日教組』(産経新聞出版)、『安倍晋三が日本を取り戻した』(WAC)など多数。





講師:内藤 泰朗(ないとう やすお)
JAPAN Forward 編集長

英文ニュース・オピニオンサイト「JAPAN Forward」編集長。

青山学院大学物理学科卒業後、1989年に産経新聞社入社。

プノンペン、モスクワ、ロンドンの各特派員のほか、米ジョージワシントン大学ロシア・ユーラシア研究所でフルブライト客員研究員を務めた。

モスクワ駐在中の2005年、産経新聞の連載「日露開戦から100年 第2部 帝国の憂鬱(ゆううつ)」が評価され、ロシアの独立団体、メディアソユーズの「ゴールデン・ワード賞」銀賞を受賞。

ロンドン駐在中の2015年には、神風特攻隊の攻撃で父親を失った英国人が特攻隊員の遺族と対面するまでを追った一連の記事で、英国の外国プレス協会(FPA)「年間報道大賞」を受賞。

著書に「北方領土は泣いている」(共著)など。

1964年3月20日、東京生まれ。1男2女の父。

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